体験談

思考が変われば身体も変わる?私がひらめいた「思い込み」

生理前の頭痛や不調は、身体だけでなく“思考のクセ”が影響しているのかもしれない。皆勤体質の私が気づいた、思い込みの偉大さ。
体験談

(続)世界を広げてくれるのは、やっぱり人だった

身近な人の存在が、思っている以上に自分の人生を動かしてくれる。不妊治療の経験を通して感じたのは、「誰と過ごすか」で心のあり方も変わるということ。
体験談

世界を広げてくれるのは、やっぱり人だった

家具選びも、美容も、きっかけは身近な人との会話。誰かの一言や体験から、自分の世界が少しずつ広がっていく。
体験談

ざわざわした心の正体は、憧れだった

心がざわつくのは、誰かを羨ましく思っている証拠。「いいな」と思う瞬間には、自分の“なりたい”が隠れてる。ざわざわを否定せず、気づいて認めたら、そこから人生がちょっと軽くなる。
体験談

“年中さんになったらハワイに行く”と決めた日から、夢は動き出していた

「年中さんになったらハワイに行く」と決めたのは、たった数年前の会話。でも、その一言から家族みんなの行動が動き出した。目標って、意識することより“決めること”で叶っていくのかもしれない。
体験談

ポジティブは、才能じゃなく習慣

宇宙は言葉じゃなく「感情の周波数」を受け取ってるらしい。だったら、”楽しい”って思ってるだけでいいことが起こるかも!仕事も日常もワクワクでできている、そんな毎日をつくるヒント。
体験談

やりたくないことをやめたら、人生がどんどん軽くなった話

やりたくないことをやめるって、わがままじゃない。ちょっとずつ「やらない」を選んでいったら、想像以上に毎日がラクになって楽しくなってきた。
体験談

やりたくないことはやらない。私流、時間のつくり方

睡眠時間を7時間確保したい私がたどり着いた答えは、「やりたくないことを減らす」こと。シャンプーは3日に1回、縮毛矯正で+10分、朝の準備も効率化。やらない選択が、最高の時短術だった!
仕事が好き

ギリギリ出社、罪悪感ゼロで生きていく

朝はバタバタして当然。でも、ギリギリ出社に罪悪感はいらない。高速利用で15分時短して、朝ごはんも家族時間も確保。堂々と「ギリギリ出社派」を名乗れるようになった私の話。
仕事が好き

通勤時間が待ち遠しくなる。”YouTube大学”の話(ベルばらで泣く)

通勤時間を有効活用するのに聴き始めた中田敦彦のYouTube大学。リア王もエヴァも円安も。かゆいところに手が届く。